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会社概要

社名 リロ・パナソニック エクセルインターナショナル株式会社
創業 1990年4月2日
資本金 9,000万円
取締役社長 沼田 克司
取引銀行 三井住友銀行、三菱UFJ銀行
沿革 1990年 4月 松下電器産業(株)60%、松下興産(株)40%の出資で松下グループの海外赴任総合サービス会社として株式会社エクセルインターナショナル設立
1995年 10月 海外事業支援セミナー、コンサルティングのスタート
1999年 5月 松下電器産業(株)100%出資会社となる
2000年 12月 本社 北浜に事務所移転
2002年 4月 海外人事サポート部門発足 松下社内語学研修を受託
2003年 9月 東京営業所 六本木に事務所移転
2006年 5月 プライバシーマーク認定取得
その後、定期的に更新
2007年 6月 中国上海に現地法人を設立
2009年 4月 エクセルデスク USA設立
2011年 4月 パナソニック エクセルインターナショナル株式会社に社名変更
2014年12月 リログループの会社となる
リロ・パナソニック エクセルインターナショナル株式会社に社名変更
2015年12月 本社 淀屋橋に事務所移転
資格 【旅行業登録番号】
許可番号:大阪府知事登録旅行業務 3−2402号
許可年月日:平成19年2月7日
【第二種貨物利用運送事業許可】
許可番号:国総国物第3号
許可年月日:平成27年4月16日

社名の興り

エキセル乾電池

エキセル乾電池

パナソニック株式会社の社史を語るうえで欠かせない製品の一つに松下電気器具製作所創立から5年後の1923年に開発された『エキセル乾電池』があります。この電池は自転車に搭載される『砲弾型電池式ランプ(現代の自転車用ライト)』専用の乾電池として開発され、この『エキセル乾電池・xを搭載した『砲弾型電池式ランプ』は、当時では画期的な30時間から40時間の連続点灯を実現。月間の販売個数は実に2000個を超える大ヒット製品となりました。この『エキセル乾電池』が、当時のパナソニックの主力事業のひとつでした。
その後、松下幸之助創業者は、生産する商品について「名は体を表すのたとえもある。“ナショナル”と名づけて、国民の必需品にしよう」と決心をこめ、1927年にNationalブランドを商標登録し、その後全世界の統一ブランドとして現在のPanasonicにつながっております。

リロ・パナソニック エクセルインターナショナルは、創業当時のベンチャースピリットを持ちながら、事業を進めたい気持ちでの社名です。

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